クラージュ共同研究先

体内へのアプローチ

同志社大学糖化ストレス研究センターとの
共同研究により導き出した
うなはたけハーブエキス

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糖化ってなに?

体にとって必要不可欠なエネルギー源の「糖」。生きていく上で避けて通れない糖質ですが必要以上に摂りすぎると余ったブドウ糖と体内のたんぱく質が結びつき糖化反応を起こします。これにより老化物質AGEs※2(以下、通称「こげるん」)が生まれ体内に増殖&蓄積し肌や骨、髪など…老化を引き起こす原因に!!

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そこで、誕生したのが
「うなはたけハーブエキス」
同志社大学糖化ストレス研究センターとの共同研究により

81種のハーブ素材から4種の
ハーブを導き出しました。

テンヨウケンコウシ

テンヨウケンコウシ
(甜茶)

カキノキ

カキノキ
(柿の葉)

バナバ

バナバ
(オオバナサルスベリ)

クマザサ

クマザサ
(熊笹)

この4種のハーブが溜まってしまった「こげるん」にアプローチ!本来の働きを取り戻し、いつまでいきいきと若わかしい健康美へ導きます。

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「酸化」「糖化」の違いはご存知でしょうか?

よく知られている「酸化」はストレスや不規則な生活習慣などさまざまな要因で体内に活性酸素が発生しカラダがサビる状態です。

対して「糖化」とはいわゆる体のコゲ。糖は私たちが生きていくうえで必要なエネルギー源。ところが食事で摂った余分な糖とカラダが構成するタンパク質が化学的に結びつくと、タンパク質が変性、劣化し”AGEs=糖化最終生成物”(通称:こげるん)という老化物質を生成します。

これが肌や骨、血管などの老化を早め、ひいては病気の引き金となる要因に!

AGEs(こげるん)を増やさない毎日の予防ケアでいきいきとした輝く未来を!

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私たちは生きていく限り、糖化を避けることができません
<体を構成している成分>…水:約60%、脂肪:約20%、タンパク質:約15%
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うなはたけ®ハーブエキス

テンヨウケンコウシ
甜茶

(バラ目バラ科 テンヨウケンコウシ)

上品な甘さがあり、お茶や飴などに用いられる。
ポリフェノールによる抗酸化作用もある。

カキノキ
柿の葉

(ツツジ目カキノキ科 カキノキ)

若葉にはレモンの約20倍ものビタミンCが含まれている。
抗酸化作用もある。

バナバ
クマザサ

(イネ目イネ科 クマザサ)

免疫力をアップさせたり、抗炎症作用があります。
コレステロールの抑制効果も。

クマザサ
バナバ

(フトモモ目ミソハギ科 オオバナサルスベリ)

カリウムやマグネシウムなどミネラルが豊富に含まれる。
肌荒れや便秘にも◯。


特許製法を用いた
食べるマイナス水素イオン
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酸化ってなに?

人や動物は、「食事」「生活習慣」「過度なストレス」など様々な要因によってカラダの「酸化」を引き起こします。たとえば、皮をむいたばかりのみずみずしいリンゴが酸素に触れると、時間とともに茶色く変色しますよね。これを「酸化(サビ)」と呼びます。このように、人や動物も様々な要因で「酸化してサビる」のです!!

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体には先天的に酸化に対する防御システムが備わっていますが、
その限界を超え防御システムが働かなくなると、
多くの細胞が傷つき、老化や病気の原因となってしまいます。

そこで着目したのが「水素のチカラ」

水素は酸化を還元する「抗酸化作用」が高いといわれ酸化(サビ)から身を守ってくれるのです。

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食べるマイナス水素イオン

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マイナス水素イオンとは…

水素は過剰発生した活性酸素からカラダを守ることが知られていますが、 最も軽い気体のため短時間でその力を発揮できなくなります。

そこで、「食べるマイナス水素イオン」は特許製法(第4404657号)により サンゴカルシウムを高温で焼成し水素イオンを結合。 水と反応することでイオン化された水素が発生し、酸化還元力が続きます。

沖縄県産のサンゴカルシウムを100%使用。 その天然サンゴカルシウムは、マグネシウムなどの23種のミネラルもバランスよく含まれています。

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クラージュ
共同研究先

クラージュは、アンチエイジング研究、特に抗糖化研究において、
権威のある同志社大学糖化ストレス研究センターと共同研究を行っています。